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好きなバンド・ミュージシャン ベスト30 〜洋楽編〜 その1

iphoneを変えた時にデータの引き継ぎがうまくいかず、今のスマホには比較的新しい音楽しか入っていないのだが、久しぶりに古いiphoneの音楽を聴いてると最近聞いてなかったロック・クラシックがたくさん入っていて懐かしくもなる。

そこで今日はぼくの人生に影響を与え続けているバンド・ミュージシャンをまずベスト30を紹介しようと思う。

1. The Beatles

いわずもがなですな。 時代がどんなに流れても古びることがない。

2. Rolling Stones

自分の中ではビートルズとセットで思い出してしまう。 ストーンズのかっこよさも錆びつかない。

3. The Beach Boys

ぶっちゃけペットサウンズ以外ちゃんと聴いたことないんだけど、これだけで最高ですね。桃源郷です。

4. Velvet Underground

60年代NYのヒリヒリした空気を追体験できる最高にクールなロックンロールです。

ルー・リードのボーカルがかっこよすぎですね。

5. David Bowie

イギリスが生んだグラムスター。

グラマラスで妖しいルックスと夢にあふれるロックに多くの少年少女が憧れたことでしょう。

6. The Smiths

モリッシーのけだるいボーカル、独特の世界観と美しいメロディーの楽曲が唯一無二。

7. U2

長い間活躍するなかで常に進歩を止めず変化し続けるバンド。 初期は特に好きですね~ヨシュア・ツリーとか。

8. REM

ぼくの中で最も偉大なUSバンドだと思ってます。楽曲のスケール、マイケルスタイプのボーカル、アメリカらしい雄大なゴリゴリのロック。 たまにREMのロックを注入しないとダメですね。

9. Red Hot Chili Peppers

これだけ活躍期間が長いのに衰えることなく常に最高にカッコいい姿を見せてくれるアニキたち。 やっぱりカリフォルニケーションさいこー。

10. Nirvana

色褪せないグランジロックの伝説。

ネヴァーマインドが世に出てからもう30年弱経とうとしているのに圧倒的に一番かっこいいです。

11. Foo fighters

デイブ兄貴のフーファイターズもニルヴァーナに負けず劣らずカッコいいですな。

USロックの雄です。

12. Pearl Jam

ニルヴァーナと双璧をなすUSロックの神さま。

ストレートなロックンロールとエディー・ベダーのいぶし銀のボーカル、これだけで十分でしょ

13. Joy Division

アメリカンロックでは到底表現しえないイギリス独特の陰鬱なロック。 しかしその深さゆえが惹きつけられる。 なぜなんだろう。

14. New Order

Joy Divisionの陰鬱さを見事にダンスミュージックに昇華させたニューオーダー。

踊れるロックの代名詞といったら自分の中ではニューオーダー。

15. Radiohead

いわずもがな私の中では神様のような存在。

ロックというよりもアート集団。

常にポップなのがすごい。

16. Oasis

WonderwallとDon’t look back in the Angerが定期的に聴きたくなる。聴くと癒される。

細胞レベルでOasisを求めてるんでしょう。

そんなすごいバンド。

17. Blur

ブリットポップというとまずブラーが思い浮かぶ。 でも全然毛色違うThink Tankとかが好きだったりする。 アルバムジャケットが今をときめくバンクシー。

18. Sonic Youth

USインディー界の鬼才。

色々独特すぎるのに全世界で支持されててすごい。 Sisterとか好きなんだよなぁ。

職人風にギターを奏でる背高ひょろ長なサーストン・ムーア。

こんなおじさんめっちゃかっこよくないですか?!

19. The Pixies

突然変異的なバンドなんでしょうか?

ピクシーズに似てる音楽聴いたことない。

でも後進のバンドに影響を与え続けている。

20. Stereophonix

イギリスが生んだ良心的なバンド。

派手になりすぎず実直ないい歌が多くて安心感を持って聴ける。 Local Boy in the Photographめっちゃ好き。

ベスト21~30は次回に続く!

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